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■ !場登ーュニメ定限 (この記事への固定リンク) 2月のこと。 飲食店の前を通って驚いた。
ん?!
す、すごい表記出たー!!
そこに書かれていた、一見意味不明な張り紙。 だが、よく見ると気づくだろう、「すべて右から読むらしい」ということに。
右から読むと、「冬季五輪 限定メニュー登場!!」と書かれているのがわかる。 だが、どうして右から読むのか・・・。
と、 ここで思い当たるのは戦前だ。
たしか戦前の日本では、右から文字を読んでいたはず。
それなら、この店も戦前を演出するために、あえて 右から読ませたのかもしれない。
オリンピックだって、国と国どうしの真剣な戦いだ。 4年に一度の祭典で店長が戦前の気分になっていたとしても、特に不思議はないだろう。
・ ・ ・ ということで、 文字を右から読ませることで戦前の日本を演出した飲食店。
「なんて頭を使った演出だろう・・・!」
僕は心からそう思いましたね。
■ 今日の僕秩プレミアム
僕とテレビゲームのお話ですよ。
それではまた。
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東京は吹雪みたいで寒かったっす。 >挨拶 ヨシナガです。
■ 「なう」について考える (この記事への固定リンク) ツイッター独自の言葉づかいである 「なう」 について考えていた。
「自宅なう」 「食事なう」 のように 「今○○している」という意味で使うらしい「なう」。
既に国会やビジネスのシーンでも多く使われており、
ニュースサイトで「なう」と検索すると、毎日多くのニュースになっている。
そんな「なう」だが、パッと聞くと意味不明なこの言葉、 実は全部、鳥の「鵜(う)」について語っていたとも考えられないか。
例えばこんな具合だ。
世間に広まる「なう」はひらがなだったが、鵜という漢字がわかりにくいので 敢えて「ひらがな」にしていたと考えるとつじつまも合うだろう。 ・ ・ ・ ということで、 日本中に日々書き込まれる「なう」に関する、新たな解釈の可能性。
僕は 「〜な鵜」の可能性を考慮して 現代社会を生き抜いていきたいと思いますね!!
(全員無視)
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